2019年2月6日水曜日

オールユーティリティ=メイショウの構想

キャンプのシートノックを見てると、外野と内野用のふたつのグラブを持ってノックを受ける選手が目に付く。

複数ポジションを守れることで出場機会増につながる。

ただ今のところ、堂林はサード一本。

西川はショートでノックを受けている。

長野が入ったことで色々と変わってきたようだ。

ただ、曽根が外野とセカンドの両方でノックを受けているように、ユーティリティが今シーズンのキーワードになりそうである。
レギュラー固定はほんの数人。
すべてが競争。
「守りから」の気持ちをさらに高めて、緒方カープはリーグ4連覇、そして悲願の日本一へと突き進む。

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