8月28日(東京ドーム)
C10 - 5G
9点差の最終回、今村が登板したが打ち込まれ、アウトを一つも取れず失点を重ねた。まさかの大炎上で、フランスアに交代。
これだけ大差のゲームを落とすようなことがあれば、それこそ勢いが減速するから、しっかり勝つことが大前提。
いま唯一信頼できるのはフランスア。
投入致し方なしと言えばそれまでだが、その他のブルペン陣は恥ずかしく思ってほしい。特にジャクソンの不調が痛い。
昨季までカープに在籍していたブレイシアが、今ではメジャーのボストン・レッドソックスで大ブレイク。もし可能であったならば、ジャクソンのバックアップとして残す方法はなかったか。慌ててヘルウェグを獲得するよりも、昨季もそれなりに安定していたブレイシアを残せなかったか。ジャクソンを落としても、ファームから上げらる投手の助っ人がいないのが現状。大いに悔やまれる。
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