メイショウオガタ一点買いで間違いなし!
名将・緒方孝市監督率いる広島東洋カープを全力で応援するブログ
2019年9月12日木曜日
サヨナラ勝ち=堂林が殊勲打
カープ3×―2ドラゴンズ(9月12日・マツダ)
先発・野村は6回2失点と最低限の役割を果たしたが、6回は2アウトランナー無しからの2失点で投球数がかさんだ。7連戦のなか、できればもう1イニング行って欲しかった。
最後は堂林が前進守備のレフトのグラブをかすめるサヨナラタイムリー。定位置であれば捕られていたが、これまでの苦労が報われたか。
カープは明日から東京に乗り込んで読売との2連戦。
ここで連勝して、2位争いを優位にするだけでなく、ペナントの可能性も残したい。
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