カープ2―4タイガース(9月21日・甲子園)
ジョンソンは良く投げていたが、6回に崩れた。四球や自らのワイルドピッチが絡んで2失点。5回までが良かっただけにもったいない。
8回、イニングをまたいだ菊池保が決勝2ランを打たれて敗戦。
菊池は7回こそ3者凡退に抑えたが、球自体は高めに浮いていて球威も無かった。
なぜ回をまたがせたのか。
攻撃面では、誠也の盗塁死が流れを止めるケースが目立つ。
今日も8回2死から盗塁失敗。直後に、逆転を許した。
阪神に今季負け越し(12勝13敗)。
カープは貯金が無くなって勝率5割。
残り2試合。連勝してCSに挑みたい。
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